=理科(小)部会=
 
1.会  場
全体会場  江別市立野幌若葉小学校
     授業会場  江別市立大麻西小学校(3年生)
           江別市立野幌若葉小学校(5年生)
           江別市立江別第三小学校(6年生)
 
2.研究主題  「見通しをもって実験・観察し、自ら問題解決できる子どもの育成」
        〜科学する楽しさを実感する理科学習〜
                                     
3.日  程
 
 
 
 
 
 
 
 
 
4.公開授業



 
学年 単元名 授業者 授業会場
3学年 あかりをつけよう 清水 崇史 大麻西小学校
5年生 もののとけかた 佐藤 卓朗 野幌若葉小学校
6学年 水溶液の性質とはたらき 高杉 祐之 江別第三小学校
 
5.全体会及び分科会運営
(1)全体会
  @部長挨拶
  A研究概要の報告
  B北広島サークルの取り組み
  C教育課程研究の報告
D小委員会の報告
E連絡
 
 
(2)分科会
  ○分科会Tは、授業会場校で公開授業についての話し合い(70分)
○分科会Uは、学年別にレポートをもとに討議(100分)
○分科会Vは、分科会のまとめとアンケート、教育課程委員から追補編の説明(25分)
 
   《分科会運営》








 
学年 司 会 者 記 録 者 共同研究者
3年生
 
鎌 田  康 弘
(北広島 島松小学校)
村 山  久 恵
(千歳 千歳小学校)
米 屋  英 毅
(北広島 西の里小学校)
4年生
 
川 越  義 勝
(恵庭 恵庭小学校)
眞 壁  智 里
(石狩 緑苑台小学校)

 
5年生
 
原 口  真 志
(千歳 第二小学校)
中村 安奈
(北広島 北の台小学校)
宮 武  昇 平
(石狩 八幡小学校)
6年生
 
平 沼    敦
(千歳 泉沢小学校)
上田 香織
(恵庭 恵み野旭小学校)
吉 内  裕 幸
(北広島 大曲小学校)
 
6.交流内容(討議の柱)
 ○見通しをもって実験・観察し、自ら問題解決できる子どもの育成
  ・すっきりわかる授業の工夫
  ・子どもの自発的な行動や考えを生かす教材教具の工夫
     (江別市以外の市町村でも、この討議の柱に沿って実践のまとめをお願いします。)
 
7.参加者の準備・その他
(1)「石狩の教育」第52集、展開編、教科書、実験アイディア集、上履きを持参してください。
(2)公開授業案は各授業会場、研究集録は全体会場で配布します。
(3)昼食は全員弁当になります。全体会終了後、各市町村の推進委員より受け取ってください。代金はあらか  じめ各市町村で集約して納入していますので、当日、休むことのないようにお願いします。
(4)出席確認は、授業会場と午後の分科会会場で行いますので、ご協力ください。
(5)今年度も昼食後に様々な実験アイディア・教具を展示・説明するアトラクションを行いますのでご参加く  ださい。
(6)二次集会の打ち合わせを9月25日(火)の15時から、北広島市北の台小学校で行います。出席者は部  会役員、研究推進委員、授業者、授業責任者、司会者、記録者、共同研究者です。
 
 
(文責 橋本 好史