
| 1.研究主題 |
| 子どもたちが自ら学び環境保全の意識を高めていける環境学習のあり方はどうあればいいか 2.集会の柱 (1)ゲストティチャ-による講演会及び実技 (2)会員の実践を、レポートを通じて学び、集会後の実践に役立てる。 3.研究集会時の交流体制および運営体制 (1)討議の方法 南北2ブロックの開催の方法をとる。 ・環境共育事務所「うてきあに」による実技と講演 ・全体会およびレポート交流 (2)分科会の構成 (3)運営体制・司会・記録 北ブロック (江別・石狩・当別・新篠津・厚田・浜益) 会場校 石狩市立紅葉山小学校 講師紹介 菰田 雅樹氏 (環境共育事務所 うてきあに) 全体司会者 西 克仁(中央小) 田坂 肇(花川小) 記録者 武藤 幹太(紅葉山小) 運営委員 中村 大介(当別中) 南ブロック(千歳・恵庭・北広島) 会場校 恵庭市立恵庭小学校 講師紹介 太田 稔 氏(環境共育事務所 うてきあに) 全体司会者 久保田 篤(千歳小) 松本 広徳(西部小) 記録者 堀部 秀成(大曲中) 川越 義勝(恵庭小) 運営委員 大山 敏広(千歳小) 和田 恭幸(大曲東小) 石川 裕美(恵み野中) (4)運営当日の日程(南北共通) 13:00 受付開始 13:30 〜 15:00 講演会・実技研修 15:00 〜 15:20 休憩 15:20 〜 16:20 全体会・レポート交流 16:20 〜 16:50 片付け・整理委員会 (5)レポートについて 各学校・学級で取り組んでいる内容や役に立つ情報について交流する。 テーマの例として @「環境教育の指導計画と学習活動」 ・自然保護 ・自然観察 ・環境保全 ・環境問題 ・公害 A「地域の自然や社会を見つめ、地域に合わせて教材科した事例」 ・地域の自然 ・地域の環境 ・食と健康 ・エネルギー問題 ・ビオトープ ・地球温暖化 ・ごみ B「その他環境に関わること」 ※ 様式は自由。 用紙A4版を縦に使用する。部数は300部印刷し当時持参とする。 左側に2穴あける。 問合せ先 北広島市立大曲中学校 堀部 秀成 |

